<読み上げ専用更新情報:11月7日〜>

○平成14年大相撲王座決定戦(MIUさんの投稿写真)
11月24日(日)
☆平成14年大相撲九州場所 千秋楽 11月24日(日) - 佐渡ヶ嶽部屋祝賀会
NO.1 佐渡ヶ嶽部屋祝賀会:親方の挨拶
NO.2 佐渡ヶ嶽部屋祝賀会: 舞台上で話を聞く琴ノ若関と琴光喜関
NO.3 鏡開き
NO4〜6 カラオケ: 琴光喜関の『少年時代』優しく爽やかな歌詞は琴光喜関にぴったり!優しい歌声がファンを和ませます。
NO.7 歓談:後援会の方と話をする琴光喜関

○平成14年大相撲王座決定戦(MIUさんの投稿写真)
11月24日(日)
☆平成14年大相撲九州場所☆
- 福岡国際センター -
千秋楽 11月24日(日)

NO.1〜NO.6 三役揃い踏み
 先頭に霜鳥関、左に琴光喜関、右に武双山関
NO.7 土俵で取り組みを待つ
NO.8 蹲踞
NO.9 塵姿
NO.10 蹲踞
NO.11 清めの塩を握る
NO.12 栃東関戦立会い

○平成14年大相撲王座決定戦(さとるさんの投稿写真)
11月15日(金)
  1. 表彰式1:土俵上、左から優勝トロフィー、左向きで表彰状を読む主催者。右奥に琴光喜関が立っています。
  2. 表彰式2:土俵下、白い板を持つ浴衣を着た方の後姿。土俵上、左から優勝トロフィー、左向きで表彰状を読む主催者。右奥に琴光喜関が立っています。
  3. 表彰式3:土俵上、左に兜、土俵下写真中央に琴光喜関が立っています。
  4. 表彰式4:土俵上、左から兜、左向きで表彰状を読む主催者。右奥に琴光喜関が立っています。
  5. 中入り:幕内力士土俵入り。1人づつ名前を呼ばれて力士が土俵に上がります。

○WeLove佐渡ヶ嶽部屋
11月12日(火)、12月3日(火)
○トップページ
佐渡ヶ嶽部屋の親方と力士の名前の一覧
○琴龍関(ことりゅう)
琴龍関
・平成14年大相撲名古屋場所:少し厳しい表情
・平成14年大相撲秋場所佐渡ヶ嶽部屋の祝賀会:少し厳しい表情
・平成14年大相撲秋場所14日目(福岡国際センター)土俵上で清めの塩を握る
・平成14年大相撲秋場所佐渡ヶ嶽部屋の祝賀会(セントラルホテルフクオカ)
所属部屋 : 佐渡ヶ嶽
本名 : 中野 克巳
しこ名履歴 :
琴中野→琴龍
生年月日 : 昭和47年3月2日
出身地 : 兵庫県高砂市
身長 : 182.0cm
体重 : 182.0cm
○琴ノ若関(ことのわか)
琴ノ若関の写真の紹介
・平成12年年6月祝賀会のツーショット投稿写真水色の羽織が良く似合っています。
・平成14年年7月14日名古屋場所での写真蹲踞姿。
所属部屋 : 佐渡ヶ嶽
本名 : 鎌谷 満也
しこ名履歴 : 今野→琴今野→琴の若→琴乃若→琴ノ若
生年月日 : 昭和43年5月15日
出身地 : 山形県尾花沢市
身長 : 191.0cm
体重 : 175.0kg
平成13年名古屋場所では初日からの6連敗から巻き返し見事勝ち越しを決めた強い精神力の持ち主。水入りの長い相撲にスタミナの強さを発揮する。とてもハンサムで性格も優しい方です。祝賀会の華です。
○琴光さん(ことひかり)
・平成14年7月21日名古屋場所の佐渡ヶ嶽部屋の祝賀会で琴光喜関と携帯電話を覗き込んでいる写真。
・平成14年9月22日秋場所の佐渡ヶ嶽部屋の祝賀会。淡い緑の浴衣がよく似合っています。
・平成14年10月14日秋巡業草加場所の写真。出番を待つ琴光喜関と花道の手前で話をする3枚の写真。
・14年10月25日秋巡業呉場所の写真。土俵下で控える琴光関の写真と土俵上で取り組みをする琴光さんの2枚の写真。
所属部屋 : 佐渡ヶ嶽
本名 : 石井忠浩
生年月日 : 昭和50年10月23日
出身地 : 茨城県
身長 : 179.5cm
体重 : 254.5kg
巡業では琴光喜関の化粧まわしを締めて
相撲甚句を披露する事もあります。
すばらしい相撲甚句を是非聞いてください。
とても優しい顔立ちと性格で周囲を明るくする。

○直吉のお宝
11月11日(月)
○貴乃花関の手形のコピー
池田巡業で横綱セットの1つ。コピーなので指紋まではわかりませんが、赤い手形に黒でサインが入っています。
○栃東関の手形
大相撲カードについている応募券を送って当たった栃東関の手形。黒い手形に黒でサインが入っています。右上に大関、左下に栃東大祐という印(赤)が押してあります。

○琴剣さんのイラスト集
11月9日(土)
  1. 「つっぱり」背景はグレーのぼかし。力士は2人。上半身が描かれる。右の力士が左の力士のアゴにのどわをする迫力のイラスト。水彩画風。
  2. 「仕切り」背景は水色のぼかし。力士は1人。水色の締め込み。仕切りの瞬間。右から左へ。水彩画風。
  3. 「清めの塩を高々と」背景は黒っぽいグレー。ブルーの締め込み。土俵上で力士が清めの塩を高々とまく。マンガ風。
  4. 「新弟子」ちゃんこの支度をする新弟子達10名。背景白色。左から歯を見せて笑う力士。箒を持った小麦色の目の大きな力士。無表情の力士。口をあけた鼻が上向いた力士。Vサインの力士。右手を振る力士。左手を振る力士。水色の浴衣を着る力士がちゃんこの具の入った箱を抱く。右向きで芋をかじる力士。ウインクする力士。
  5. 「横綱の綱」背景黄色。赤い締め込みに綱の横綱土俵入りの時の蹲踞の時の斜め後ろからの絵。
  6. 「仕切りの手」仕切りで手をついた手のひじから先のアップ。全体的にグレースケールでモノクロ写真風。
  7. 「新弟子:付け人」背景淡いベージュ。力士2人の後姿。左の力士は浴衣姿。右の力士は黒のまわし姿で右手に浴衣を持つ。2人の間に赤とんぼが飛んでいる。それを眺める2人。浮世絵風。
  8. 「新弟子:ちゃんこ」背景は白。新弟子がすりこぎをする。黒のまわし。マンガ風。
  9. 「新弟子:荷物を運ぶ」背景はベージュ。水色の浴衣を着た力士1人の後姿。関取の荷物の入った箱(正式名称は未確認)を右肩に担いでいます。浮世絵風。
  10. 「関取の後姿」背景はベージュ。水色の浴衣を着た力士1人の後姿。大銀杏を結った力士の風流な後姿。浮世絵風。
  11. 「当時の三役力士」背景は白。六角形の中に力士の似顔絵。左上から武蔵丸関、貴乃花関、曙関、若乃花関、貴ノ浪関、千代大海関、出島関。和風のカルタ風。
  12. 「力士の卵たち」土俵の周りに集まった力士志願者。琴剣さんの言葉=卒業時期にあたるこの三月場所“就職場所”とも呼ばれ毎年数多くの力士志願者が殺到します。その力士の卵たちが初めて土俵に上がるのが“前相撲”です。水彩画風。
  13. 「力士のお正月」町並みの背景。振袖を着た女性2人(右側)を見たトレーニング中の力士3人(左)がその姿を見て初めて「お正月」だと気付く。水彩画風。
  14. 「新弟子:昭和51年6月」背景は町並み。力士2人の後姿。琴剣さんの言葉=朝四時ごろ部屋を出て太平町の路地を歩き蔵前国技館の相撲教習所へと向かう「今ごろ田舎の同級生は寝ているんだろうなぁ」などと愚痴が出る。水彩画風。
  15. 「横綱土俵入り」背景は白。赤いまわしに綱を締めた貴乃花関の土俵入り姿。浮世絵風。
  16. 「関取と付け人」背景はお店ののぼり。左に大銀杏を結った関取(青に白の柄のゆかた)が左手を右にビンクの荷物を持った付け人(白に黒の柄のゆかた)の左肩にかけている。水彩画風。
  17. 「入り風景」背景は蔵前国技館への道のり。4人の力士が蔵前の国技館に向かって橋を渡る。浴衣の柄は左から白地に扇の柄の力士。白地に紺の線の格子柄。白地に黒の線の柄。白地に水色の線の柄。左手間に向かって犬が歩いてくる。水彩画風。
  18. 花道控えの様子。左から白地に赤の柄の力士の後姿。出番を待つ力士、ブルーのまわし。戻ってくる力士、緑のまわし。その後ろを水色の浴衣を着た付き人が笑顔で熨斗を持っている。右手前に記者が待つ。昭和のマンガ風。水彩画風。
  19. 「相撲」背景は早い時間なのでお客さんがまばらな会場。土俵上で2人の力士が向き合って仕切りを切る様子。左の力士は蹲踞。右の力士は立っています。昭和のマンガ風。
  20. 「支度部屋」背景は床は畳で右奥にロッカーがある。奥にも部屋がある。手前の部屋の左から髪結いを見る力士の背中。Tシャツ姿の力士。髪床さん。髪を結われる力士。自分の髪を触る力士。新聞を読み力士。水色の浴衣を着る力士。本を読む薄紫のTシャツ姿の力士。それを眺め見るピンクのTシャツの力士。右の窓から外を見る力士。テレビを見る力士。アイロンを当てる力士。昭和のマンガ風。
  21. 「土俵入り」背景は満員の会場。化粧回しを締めた力士が土俵に上がる。

○花柄猫さんの4コママンガ
11月7日(木)
No.27 
1.「9月場所の琴光喜関はいい調子でしたねっ♪ 12勝に大コーフン」
 9月場所 12勝に喜ぶ(万歳)花柄猫
2.「2度目の敢闘賞おめでとうございますっ♪」
 2度目の敢闘賞、トロフィーを前に嬉し涙がにじむ花柄猫
3.「3月場所のケガ以来、待ち望んだ復活が敢闘賞になって・・・と思うと感無量でする。 や、やった!」
 大ケガからの復活で敢闘賞に感動の涙の花柄猫
4.「よくやった!よくやったよ、琴光喜関! うるうるうる」
 号泣する花柄猫

No.28
1.「9月場所のがんばりが今場所につながって今回は三役復帰! じわ〜・・・」
 九州場所で三役復帰に感動の花柄猫
2.「関脇に復帰(大文字) ヤッタ!ヨカッタ!バンザイ!」
 関脇復帰に嬉し涙の花柄猫
3.「となれば今場所はぜひ大暴れしていただいて はっけよーい」
 琴光喜関と立会いの花柄猫
4.「大関の星をつかんで下サ−イ☆」
 琴光喜関に投げ飛ばされる花柄猫

○琴剣さんのプロフィール
11月7日(木)
-元・力士が描く等身大のおすもうさん
琴剣淳弥 (ことつるぎじゅんや)

本名・宮田登。1960年7月6日、福岡県田川郡生まれ。
 15歳で佐渡ヶ嶽部屋に入門し、1976年春場所に初土俵を踏む。もともと絵が好きだったことから、現役中、スポーツ紙に連載を持つなど漫画家としても活動。86年秋場所で引退する。
 90年『まんがスポーツ』(芳文社)に「やぐら太鼓の詩」を描いて、再デビュー。続いて同誌の他『まんがポケット』(壱番館書房)『VANVAN相撲界』(ベースボール・マガジン社)でも連載を持ち、99年7月から『朝日小学生新聞』で、「おむすびころりん」の連載を開始。通称「おむころ」として、2001年9月まで人気連載した。
 著書に「相撲おもしろちゃんこ鍋」(博栄出版)「琴剣のごっつぁんです」(NTT出版)「おすもうさん」(小峰書店)などがある。
 現在、船橋市で相撲料理「琴剣」を経営しながら、相撲漫画家として『大相撲』『報知新聞』等に連載を持ち、調布市わんぱく相撲指導員、ラジオ番組など多方面で活躍している。
 「ちゃかしたりせず、信念を持って、相撲の伝統と文化、そして青春をマンガを通して伝えたい」と語る琴剣。実体験をいかして描かれる等身大のお相撲さんは、琴剣の人柄と同様、温かくて親しみやすいものばかりである。

※平成14年弥生美術館「おすもうさん展」パンフレットから

○琴剣さんのTV出演情報
11月7日(木)
琴剣さんがTV番組「ライオンのごきげんよう」に出演される事が決まりました!!
放映予定日は12月6日(金)、9日(月)、10日(火)
・TV番組「ライオンのごきげんよう」
 フジテレビ系列
 毎週月〜金曜日 13:00〜13:30


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